Rust + Elixirで新しいプロジェクトを開始。仕様作成はGemini 3 pro、実装はclaude-code。しかし、Claude Proプランでは厳しいかも知れぬ。
Rust + Elixirで新しいプロジェクトを開始。仕様作成はGemini 3 pro、実装はclaude-code。しかし、Claude Proプランでは厳しいかも知れぬ。
llm-agents.nixでclaude-codeをインストールして試してみたけど、これなら"Request timed out."は発生しない。
久々にNixOSでclaude-code(2.0.76)を使っているが"Request timed out."が頻発して使い物にならんな。numtide/llm-agents.nix を試してみる。
Zolaで構築した当サイト、素のCSSからTailwind CSSに完全移行。全部codexのお仕事です。
Brave(Flatpak版)でGoogle Titan Keyを使えるようにした。 Flatpak版Braveではデバイスが認識されない問題をudevの設定で解決した。 詳しくは journalで。
ココナラでの活動を再開。ユーザ登録して確か2年以上経つけど実績1件。笑える。
GLM-4.7を試しているが、こいつはなかなか優秀。 さっそく、以前ChatGPT + Gemini + 私で作成したnftables rulesetを評価してもらった。
印象としては、
ChatGTP 5.2 Thinking (Exntended thinking) >= GLM-4.7 (Deep Think) > Gemini 3.0 Pro
という感じ。
Emacs Lispで書いているZola用のヘルパー関数をリファクタリング。 性能と堅牢性のバランスについて ChatGPTとGemini と何度かやり取りしつつ、パス解決、symlink、バイナリI/O、ガード周りのハマりどころをひとつずつ潰していった。
最終的には、単に「速い」だけではなく、実運用で壊れにくい形に落ち着いた。
ちなみに、Gemini(Pro) も健闘はしたが、最終的には ChatGPT 5.2(Thinking) の圧勝だった。
当サイト、英語優先で更新することにしたので、Doom EmacsでのZola用note/journalのワークフローを変更。
noteはnotes/<unixtime>/index.md(英語)をデフォルトとし、index.ja.md(日本語) は手動で作成していたが、index.mdを開いてる状態ならindex.ja.mdが存在している場合はそれを開く、存在しなければ新規作成とした。
journalはデフォルトで .md、prefix keyで .ja.md を開くあるいは作成するよう変更。
これで英語/日本語での執筆がスムーズになり、手作業のファイル操作が減少。
当サイト、英語優先で運用することにした。おじさんは世界に羽ばたくのだ。